仲本工事さん「様々な意見がありますが、亡くなった人を悪く書く記事を見ると悲しい…」

仲本工事さんのツイート

様々な意見がありますが、亡くなった人を悪く書く記事を見ると悲しいです。

生身の人間同士ですから、意見を全て合わせられなくても、相手の気持ちになって、寄り添う優しい心を忘れずに日々を過ごす。

一度きりの人生、笑って楽しく過ごせたらいいですネ。

笑いで対決していた昭和の時代を思い出します。

仲本工事


仲本 工事は、日本のコメディアン、ミュージシャン。 ザ・ドリフターズメンバー。ドリフから派生したこぶ茶バンドメンバーとしても活動した。 本名は仲本 興喜。 東京府東京市渋谷区出身。イザワオフィス所属。バンドでの担当はボーカルとギター。血液型はA型。身長160cm、体重66.5kg。両親は共に沖縄県出身。
生年月日: 1941年7月5日 (年齢 81歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

仲本さんの意見が素晴らしい👏👏本当は、皆が仲本さんみたいな心優しい人柄ならええのになぁ・・・

わたしは子どもの頃母親に「人の生き死にに関わる冗談は言ってはいけない。」人の身体的欠陥に関する悪口は言ってはいけない。」と教わりました。もう一つ母が一番強く言ったことは、「弱い者いじめは絶対してはいけない。」でした。当たり前のことをきちんと教わっていない大人が多すぎる😭

亡くなられた直後も辛かったですが その後の叩き記事が傷口に塩を塗られたようにヒリヒリしてました 仲本工事さんのツイートが暖かくて癒されます ありがとうございます

私も同感です。せめて喪に服している時だけでも、心静かに故人を忍べないのかな、と思います。ただ工事さんのおっしゃるとおり笑顔でいられればいいんですけど。

相手の気持ちに寄り添い優しい心は光を与えてくれる物だと思います(^-^)笑って楽しく過ごせたら心もあたたかく幸せを運んできてくれますよね😊私も子供の頃からドリフに寄り添い元気をもらいました。今でも寄り添ってくれますよ🍀

昭和の頃は、みんなが思いやりを持って助け合える、いい時代でしたね…いつからみんなほんの少しの余裕さえ持ち合わせられなくなったのだろう…と思います。また笑わせてくださいね!ご自愛ください。

素晴しいご見解です。我々には、故人を傷つける発言を控える道徳心があるのだと思っていました。でも、そうでない人も多いようですね。自らが大切に想っていた人が、悪く言われたらどんな感情が沸くのか・・・それを思い出してほしいものですね。。



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