【参院選】岡山、自公の亀裂拡大… 地元創価学会が野党系支援に

(4)岡山 推薦見送り 自公の亀裂拡大 地元創価学会 野党系支援に

記事によると…

・白壁の美しい街並みで知られる岡山県倉敷市。自民党の小野田紀美が6月30日夜、同市の市民会館で開いた決起大会は、35度に迫る昼間の猛暑に負けないほどの熱気に包まれていた。

「日本のために何が必要かを考えれば敵も増える。私が戦う力をもらうのは、どこかの、特定の誰かからではない」

小野田が気炎を吐くと、約350人の参加者から大きな拍手が巻き起こった。

(略)

2022/7/5 08:00(有料記事)
https://www.sankei.com/article/20220705-V6G47KFFYBOEDLUR3ZJLX3XPWQ/
『産経新聞』のご購読お申し込みはこちら

関連動画

小野田紀美


小野田 紀美は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員。 法務大臣政務官、東京都北区議会議員を歴任。
生年月日: 1982年12月7日 (年齢 39歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

普通、自主投票だろ!やはり公明党=創価学会を絶滅させないと日本は良くなりません。

創価学会は国益のことなんて全く考えてないただのカルト集団ってよくわかる。 創価学会が支持母体の公明党もそーゆーこと

ほら、反日団体が保守候補の邪魔をする。コレでも公明党と手を切らない自民党、保守では無く『選挙当選の為の互助会』でしか無い。公明党を切れない自民党は無能。

創価学会の組織票に負けるわけにはいかない。

何故国土交通大臣の椅子だけは公明党がやるのか説明して欲しい。闇があるような気がしてならない

ほら公明党は自民党とは考え方が違うんですよ。考えが違う政党が連立を組む意味はありません。しかも立憲へ投票とか政策は正反対じゃないですか。もう滅茶苦茶。

創価学会が選挙に口を出したら、政教分離の原則に反するから、文科省、文化庁は、創価学会の宗教法人格を剥奪するべきだ。



\\SNSでシェア//

Twitterでシェアニュースを

 アンケート投票 & 結果確認