一色正春氏「我が国国民を拉致している国、我が国領土を不法に占領している国、我が国領海を恒常的に侵犯している国 何故、我が国の子供の為の教科書は…」

一色正春さんのツイート

我が国国民を拉致している国、我が国領土を不法に占領している国、我が国領海を恒常的に侵犯している国

何故、我が国の子供の為の教科書は、これらの国に配慮しなければならないのか

教育云々を語るのであれば、まずは、こんな馬鹿げた決まりを破棄すべきではないか

子供になんの罪があるというのか

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一色正春


一色 正春は、元海上保安官。尖閣諸島中国漁船衝突映像流出事件において、「sengoku38」名で映像を動画共有サービス・YouTubeへ最初に投稿した。
生年月日: 1967年1月3日 (年齢 55歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

愛国者が育たないようにしている教育…

本当にその通りですよ。日本国民を拉致する北朝鮮。竹島を武力で不法占拠している韓国と、北方領土を武力で不法占拠しているロシア。そして尖閣諸島海域を侵犯し続ける中国。こんな国に日本は配慮し続ける。本当に腹立たしいね、もう止めるべきだ。国際法違反をする国に配慮は止めるべき。

中学になる息子が竹島のことを習ったらしいのですが、「韓国側の言い分もわかる」と言っておりました。いったい、どんな授業を受けたのか……。

配慮される事はなしの一方通行。やはり日本人は、贖罪の意識が強いから当たり前と思われるだけ

「目に見えぬ侵略」は当時からあったのですね。

子供を含めて行方不明の国民は戦後何十万人もいます。見えてる拉致被害者は極一部。行方不明者の中には拉致されている人もいれば殺害されている人もいる。だがこの世は見えないものは無いことになる。それに気付いている国民はごく少数。

その通りだ!



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