玉城デニー知事「ウクライナ侵攻は沖縄戦の記憶を呼び起こす」「沖縄を二度と戦場にさせないため…」

沖縄戦終結77年、平和祈り 知事「戦争放棄へ努力」

記事によると…

・沖縄県は23日、太平洋戦争末期の沖縄戦で命を落とした日米双方の20万人超を悼む「慰霊の日」を迎えた。旧日本軍が組織的戦闘を終えた日とされ、今年で77年。最後の激戦地だった糸満市摩文仁の平和祈念公園で恒久平和を誓う沖縄全戦没者追悼式(県など主催)が開かれた。

正午に1分間黙とう。玉城デニー知事は平和宣言で、ロシアのウクライナ侵攻は沖縄戦の記憶を呼び起こすとし、「沖縄を二度と戦場にさせないため、核兵器廃絶、戦争放棄に向け努力を続ける」と強調した。

6/23 13:16
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玉城デニー


玉城 デニーは、日本の政治家、元タレント。沖縄県知事。本名は玉城 康裕。 衆議院議員、自由党幹事長兼国会対策委員長、沖縄市議会議員などを歴任した。なお、知事業務上、法的効果を伴う行政文書には本名を使用している。 ウィキペディア
生年月日: 1959年10月13日 (年齢 62歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

ん?じゃ、防衛強化し核配備するの?

そのための、軍事を行わない侵略はOKなのね(^.^;

解決策は「核装備」だ❗❗❗

それなら米軍基地は必要だよね。

よし、沖縄県の防備強化待ったなしですね。

それなら侵略されても上陸も許さず被害を最小限にできるだけの軍備が必要ですね。

ということはしっかりと軍備を整えないとダメってことですよね。



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