山の所有者激怒「間伐」のはずが…ヒノキ6000本“を静岡県主導で勝手に”伐採

【独自】山の所有者激怒「間伐」のはずが…ヒノキ6000本“勝手に”伐採 災害リスクも

記事によると…

・静岡県の山林で所有者の意向に反して、多くの木が伐採されました。伐採されたのは、高さ15メートルほどのヒノキ。その数は6000本以上です。激怒する所有者を取材しました。

2022/06/08 13:05
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000257322.html

間伐等の推進について


間伐とは、森林の混み具合に応じて、樹木の一部を伐採し、残った木の成長を促す作業です。 間伐を行うと、光が地表に届くようになり、下層植生の発達が促進され、森林の持つ水源涵養機能、土砂災害防止機能、生物多様性保全機能などが増進します。 また、残った木の成長が促されることにより、木材としての価値が高まります。
出典:林野庁

ネット上のコメント

これ、同じ山持ちとしては、かなり、笑えない話ですよ・・・しかもこれ、山死ぬで。あとは、これ、土砂災害などが起きた場合は「一時的には、土地の所有者が(責任を)負うことになります。」って、ちゃんと出てくるんですけど、ほんとこれ、やばいしか、言葉が出ない。

うわ…これは…

ヒノキ花粉が許せなかったのかな

組合とかいい事いってるけど、他人の財産奪って環境破壊してるだけだよね。この県もニュースにならなければ所有者の泣き寝入り、無駄な裁判費用と時間とられたんだろうな。。

意図的じゃないか?切った木はどこへ?確か木材不足という何かで読んだけど、まさかその木を?!

山の頂上近くに広がるのは、幅50メートルにも及ぶ広大な伐採現場。幅15メートルを大きく超えているのが、はっきり分かります。ってあるけど英語で会話でもして聴き間違えでもしたのか?

県の事業であるため県に監督責任があり現状復旧も含めて賠償責任もあると思うのだが・・・色々言い訳しているが、間伐をする事業ということを分かっているものが伐採しているので意図的と指摘されても仕方がない。



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