ビザ不認定の夫を支える日本人女性「入管はなぜ私たち夫婦を苦しめるのか…」

「入管はなぜ私たち夫婦を苦しめるのか」ビザ不認定の夫を支える「日本人女性」の苦悩

記事によると…

・婚姻届は市区町村で受理されている。2人の結婚に実態があることは、入管の担当職員も認めている。にもかかわらず、配偶者ビザ(※1)が認められず、夫は働くことも、入管の許可なく自分の住む都道府県の外に出ることもできない――。

そんな境遇にいる日本人女性たちが、1日も早く夫の在留資格が認められることを求めて、2021年夏に結成した「仮放免者等の在留資格を求める日本人配偶者の会」(配偶者の会)。

「日本人の配偶者がいるのにビザを与えず、何年も何十年も、仮放免と収容を繰り返す。政府、法務省、入管はそうやって本人と配偶者を精神的にも経済的にも苦しめ続けています。彼らに私たち夫婦の幸せを奪う権利などないと思います」

配偶者の会のなおみさんはそう語る。夫ナビンさんの在留資格が認められないために、2人がどんな生活を強いられているか。なおみさんに聞いた。

(略)

5/29(日) 9:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0e531935b4bbce7f4fe5ba178eb0ce7340f825d

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出入国管理及び難民認定法


出入国管理及び難民認定法は、出入国管理制度、並びに難民条約及び難民議定書に基づく難民認定制度等を定めた日本の法令。所管官庁は、法務省である。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

甘ったれるのもいい加減にして欲しいものです。

入管が悪いような見出しはやめてほしいですね。在留許可がないなら仕方ない事。入管は悪くない

入管に決定権はありません。全ては法務省が法務大臣が決める。とあったハズです。随分前の話なので、記憶違いだったら申し訳ない。ただ、借金をしてまで日本留学とか私ならできないです。

日本は法治国家ですからお気持ちは優先されません。自分達に配慮をと言う人間ほど他人に対しての配慮など全く考えていませんからね。

入籍してるんだからビザを認めろというのは乱暴だな。入籍する前にやらなきゃいけないことがあったんじゃない?

いつも思いますが、何故、入管のせいにするんやろ。ビザ不認定の理由があるはずです。

ビザが発給されないのにはそれなりの理由があると思われます。可哀想的なことを言っているが内容を話してないのは疑問ですね。今日にでも一緒にいたいのなら由美さんの言うようにスリランカで暮らすしかないでしょう。



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