共産公認候補・大野氏「75年前、国家予算の七割が軍事費でしたが、一般市民を空襲から守る事はできませんでした… 外交で対処する以外に安全は守れない」

大野たかし氏のツイート

敵が攻めてきたらどうするのか」という言説があります。

しかし75年前、国家予算の七割が軍事費でしたが、一般市民を空襲から守る事はできませんでした。

そして権力者の身に危険が迫ったら、「敵」に降伏・服従したのが現実です。

攻めてこられないように外交で対処する以外に安全は守れません。

大野たかし プロフィール


1969年生。1997年より千葉市民です。2017年5月に千葉市長選挙に、10月に日本共産党公認で衆院千葉1区に立候補しました。政治を変えるためこれからも頑張っていきます。趣味は家族との散歩・アニメ・漫画等です。病と戦う家族の手助けが当面の最重要課題です。
twitterより

twitterの反応

ネット上のコメント

外交で100%国が守れるとお思いか?

外交するためには同じだけの力がないといけないと思うんですけど

いや、だから外国に日本を攻める気起こさせないようにするために、自衛隊と米軍を置いてる。

警察組織があっても犯罪は無くならないんだから警察は廃止すべきと言う暴論と全く一緒ですね

現状として尖閣に対する具体的な外交をお教えください。只の話し合いですか?遺憾の意ですか?

本気で戦争しようと思ってる人はあまりいないとおもう。

この外交力が問われるところですね

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