村山元首相「過去を謙虚に問うことは日本の名誉につながる。侵略や植民地支配を認めない姿勢こそこの国をおとしめる」

侵略否定「国おとしめる」 村山元首相

▼記事によると…

・村山富市元首相は15日、戦後50年の「村山談話」発表から25年となったことを受け、談話を発表。

・歴史検証や反省の取り組みを「自虐史観」と捉える動きがあることに触れ、「過去を謙虚に問うことは日本の名誉につながる。侵略や植民地支配を認めない姿勢こそこの国をおとしめる」などと記した。

2020年08月15日03時05分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020081500094&g=pol

村山富市 プロフィール


村山 富市は、日本の政治家、労働組合指導者。勲等は桐花大綬章。軍人としての最終階級は陸軍軍曹。いわゆる「村山談話」を発表したことで知られる。 労働組合運動から日本社会党の政治家となり、大分県大分市議会議員、大分県議会議員、衆議院議員、日本社会党委員長、内閣総理大臣、社会民主党党首等を歴任。
生年月日:1924年3月3日 (年齢 96歳)
村山富市 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

談話じゃなくて、国民ひとりひとりが持たないといけない気持ちだと思います。

過去を謙虚に問うことと現在において諸外国(どことは言わんが)の外圧にへーこらするのは別問題。

交通事故に遭ったときは安易に謝らない方がいいって話も聞きますね。

どこの国の「ウケ」を狙ってるんですか?w

社会党もなくなり社民党に。その社民党も実質もう解党状態。この事からご自分のやって来たことが間違いだと気づくべきです。もし気付かないなら完全看護の施設へどうぞ。

大丈夫ですか?もうお話されない方が宜しいかと...

年齢的には厳しいでしょうが、正しい歴史の再学習をお勧めします。

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