【核シェア】武田砂鉄さん「こういう時こそ冷静にならなければ… 事態に便乗するように持論を通すのは権力者がもっともやってはならない」

志位和夫氏のツイート

武田砂鉄さん(「赤旗」で)
もともと好戦的だった政治家やコメンテーターが侵攻が始まる様子を見て、非核三原則を見直そう、核シェアリングだと前のめりになっている様子を見ると、こういう時こそ冷静にならなければと思う。事態に便乗するように持論を通すのは権力者がもっともやってはならない

志位和夫


志位 和夫は、日本の政治家、共産主義者、衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長を務め、2000年に日本共産党委員長に就任。以来21年間もの間、同党委員長に在任している。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 67歳)
出典:Wikipedia

武田砂鉄


武田 砂鉄は、日本のフリーライター。元編集者。東京都出身。著作『紋切型社会』で第25回Bunkamuraドゥマゴ文学賞などを受賞。身長185cm。 砂鉄はペンネーム。
生年月日: 1982年10月29日 (年齢 39歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

「たとえ日本人が全員死のうとも、殺すより殺されるほうがいい」という宗教。

戦争を回避するための抑止力を否定する。結果、他国から侵略され戦争に至る。つまりあなたが最も好戦的。

あら、火事を見て「消火器買わなきゃ」と思わない人達なのね。

あなたも同じだとお気づきですか?

印象操作はやめろ。誰も、核を持って相手を攻撃しろ、とは言ってないだろ。核を持つお前たちの仲間の国の恫喝に屈しないよう、やったらやり返す能力を持つだけ。

もともと好戦的だったとレッテルを貼って印象操作をする卑怯な手段、いつも通りの志位さんで安心しました。

こういう時こそ、非核三原則や核共有など安全保障を憲法改正を含め国政選挙の争点にして頂きたいです。



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