原口一博議員「仮にアメリカが日本に核を預けたとしよう。そのアメリカの戦術核のボタンを日本が押せるとでも思っているのだろうか?答えはNOだ」

原口一博議員のツイート

常軌を逸した侵略者から国民を守るための選択肢が核を持つ以外あるなら示せという者がいるが、そもそも核を持つという選択肢がないのだ。

 考えにくいが仮にアメリカが日本に核を預けたとしよう。そのアメリカの戦術核のボタンを日本が押せるとでも思っているのだろうか?答えはNOだ。

原口一博


原口 一博 は、日本の政治家。立憲民主党所属の衆議院議員、衆議院決算行政監視委員長。 佐賀県議会議員、総務大臣、内閣府特命担当大臣、衆議院総務委員長、民進党副代表、同常任幹事会議長、旧国民民主党代表代行、同国会対策委員長などを歴任。
生年月日: 1959年7月2日 (年齢 62歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

これくらいの常識的想像が出来ない奴等が結構居るのがビックリ。彼等こそお花畑に居るんじゃない。

そういう人に対しては?核さんの他に、助さんがいます。とでも言っておけば充分です。

アメリカが押させないって事なら、独自開発するし、日本人には押せないって事なら、う~んなんなら俺が押そうか?

NOとか言うのは簡単。どうするのか?という原口さんのこれで日本は守れるというのを仰ってください。

安全保障を語る資格も脳みそも無し。こんなのが国会議員であり大臣経験者である。日本は義務教育から見直さなきゃならん。

核抑止力ってのは、空き巣予防のために家ごと吹っ飛ぶ爆弾をドアに仕掛けるという類のものだからねえ。まあ存在自体が危険と見るのは理想主義というよりはある種の現実論ではあるだろう

と自分が正しいと決め込む立憲共産党は危険。国会もサボって仕事しない。



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