玉城沖縄県知事、台湾有事計画「攻撃目標になると危惧」→ 細野豪志議員「日米同盟により中国を抑止する以外、沖縄県を守る道はない」

細野豪志議員のツイート

玉城沖縄県知事にはこの発想から抜け出してもらいたい。

台湾有事が現実となった場合、与那国島、石垣島など先島諸島は戦闘機が飛び交う空域となり住民避難が必要。

同時に中国が尖閣諸島を攻める可能性が高い。

日米同盟により中国を抑止する以外、沖縄県を守る道はない。

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細野豪志


細野 豪志は、日本の政治家、自由民主党所属の衆議院議員。 環境大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣を務めたほか、民主党政策調査会長、民主党幹事長、自誓会会長、民進党代表代行、希望の党憲法調査会長などを歴任した。
生年月日: 1971年8月21日 (年齢 50歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

玉木は有事になったら真っ先に逃げそう

この知事はいい加減に、沖縄の地政学的な意味を考えてください。中国が日本侵攻を望む場合、米軍、自衛隊の基地強化しか回避の道はでありません。

台湾有事に沖縄本島に米軍も自衛隊も無いなら安全なのか? 県民を守る知事がこれでは県民が可哀想だと思います

県知事交代しないと変わらないかと

このままだと沖縄県が自衛隊の行動を阻害し始めそうで危険です(´・ω・`)

沖縄県は例え基地が無くとも地政学的に紛争リスクから逃れられない事を、理解できない人でも知事になれる。有権者が望めば知事になれる。そして停滞した県政の結果責任は知事を支持した県民が負う。県民自身が厳しい現実を認識しない限り、沖縄の状況は変わらないだろう。

中国を向いていらっしゃる方なので、目的がそちらなのでしょう。

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