望月衣塑子記者、森友裁判の終結に「どれだけ隠したいことが沢山あったということか…」

望月衣塑子さんのツイート

どれだけ隠したいことが沢山あったということか。

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望月衣塑子


望月 衣塑子は、日本の新聞記者。中日新聞社の社員、東京本社社会部記者。弟は演出家、脚本家、俳優の望月龍平。
生年月日: 1975年 (年齢 46歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

国会審議で野党が又、追求するので、大事な審議お幅に遅れを懸念する、ダラダラ長引かせること、果たして国益に叶う事か、終止符が妥当。亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。望月記者はどうでも良い。

自分らの考える「ある事」を前提に報道するのは新聞社のやる事じゃないよ。それならどんなでっちあげも出来てしまう。少なくてもファイルは開示されているのだから、それを検証しなさいよ。

検察がとっくの昔に結論出してるし野党の連日のパワハラと残業が原因って結論も出たからねぇ。

赤木ファイルの検証をやればいいじゃない。なんで急に無かったことみたいにスルーするんだよ。

今の世に記者と呼べる者が、一体どれだけ居ることか。記者じゃないよ。

乾いたタオルをいくら絞っても無駄ということ

新聞記者って、言い掛かりだけの簡単なお仕事ですな。

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