立憲・枝野前代表、野党共闘「誤解で世の中を染められた」

立民・枝野前代表 野党共闘「誤解で世の中を染められた」

記事によると…

・立憲民主党の枝野幸男前代表が11日、神戸市内を訪れ、立民県連が来年2月に立ち上げる政治スクール「立憲アカデミー兵庫」のプレイベントで、党員ら約100人に講演した。

・選挙直前に共産党と結んだ「限定的な閣外からの協力」という合意に関し、「政権は一緒にしないという合意だったが、(政権を共にするという)誤解で世の中を染められてしまった。どこまでが一致点なのか、もっと明確にすべきだった」とした。

12/11(土) 21:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7acab30097df93abe517bf316294d68f3a5a28f

枝野幸男


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党所属の衆議院議員。 旧民主党政策調査会長、民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長、旧・立憲民主党代表、立憲民主党代表などを歴任。
生年月日: 1964年5月31日 (年齢 57歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

今後も「共闘」は検討していくのでしょうね。

困った時に反社組織に頼ると骨の髄迄しゃぶられますよ。

いえいえ、枝野さんの言動、立憲民主党の政策が、もはや共産党だった。国民の誤解だなんて、いつまでも他責にしないで欲しい。そういうところが支持されないところ。

「朱に交われば赤くなる」という諺をご存知ないようですね。不明を恥じるべきでは…

声の大きい市民さんだけ見て、国民が見えてなかっただけでしょう。

共闘ってことはそういうことじゃないの?

敗因を有権者のせいにする時点でもうねw

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