中国公船による尖閣連続航行の対処に、河野防衛相「必要な場合は自衛隊が行動」

尖閣への対処「必要なら自衛隊が行動」 河野防衛相

▼記事によると…

・河野太郎防衛相は4日午前の記者会見で沖縄県・尖閣諸島周辺海域で中国公船が平成24年9月の尖閣国有化以降、最長の111日間、連続航行したことに関し「必要な場合、自衛隊として海上保安庁と連携し、しっかり行動したい」と述べた。

・どういう事態が発生すれば自衛隊が行動するのかなどの問いには「手の内は明かさない」として回答を避けた。

2020.8.4 12:45
https://www.sankei.com/politics/news/200804/plt2008040013-n1.html
>>『産経新聞』のご購読お申し込みはこちら

河野太郎 プロフィール


河野 太郎は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、防衛大臣。 外務大臣、国家公安委員会委員長、内閣府特命担当大臣、自由民主党行政改革推進本部長、自由民主党幹事長代理、法務副大臣、総務大臣政務官 、衆議院決算行政監視委員長・外務委員長等を歴任した。
生年月日:1963年1月10日 (年齢 57歳)
河野太郎 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

既に必要ですが。

すぐにでもスパイ防止法その後に憲法改正が必要です

現状、自衛隊を出すのはかなり難しいだろうしそれをやれば色々とマズイ立場になりかねない。それでもこれを言うと言わないとじゃかなり違うな

しっかり行動ってなんやねん。具体的に拿捕して発破するくらい言えよ。

河野大臣、総裁選出て欲しい。本当にこの方が今、防衛大臣で良かった。もしかして総理はこれをわかってて河野大臣を防衛大臣にしたのかな?

信じてます!日本の領土を守りましょう!

得意の後手後手でないことを切に願います

話題の記事を毎日更新


1日1クリックの応援をお願いします!

新着情報をお届けします