祖父に聞いた結婚相手の選び方『一つ目は、一緒にいて楽しいで選ぶな。離れていて寂しい人を選びなさい。二つ目は…』

わかめさんのツイート

祖父に結婚相手の選び方について聞いたことがある。

すると

一つ目は、一緒にいて楽しいで選ぶな。離れていて寂しい人を選びなさい。

二つ目は、どれだけ愛せるかで選ぶな。どれだけ許せるかで選びなさい』と言われた。

個人的には結構大事にしているものさしになっている。

結婚


結婚とは、夫婦になること。婚姻とは、「結婚すること」「夫婦となること」「社会的に承認された夫と妻の結合」である。「婚姻」は配偶関係の締結のほか配偶関係の状態をも含めて指している。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

「声」も、気になされるとよいです。

私はこの人以上に私を求めてくれる人は居ない と思ったので結婚しました 今や家庭内合法ストーカーです 寂しくも許せもしないけど 落ち着くのです

愛猫と離れると寂しく、何をされても許せてしまう…これが恋…?

結婚観はその人の人生観とも言えるので、お祖父さんなりの経験から、そうおっしゃったのでしょう。それを踏まえつつ、わかめさんなりの答えを出していって下さい。

すごく響きました。一緒にいて楽しかったし大好きだと思ったけど離れて寂しいと思えず許すこともできなかった。別れてよかったと思います

ん?それってどっちも同じじゃないの?寂しいから一緒にいると楽しくなるんじゃないの??

介護の世話ができるかどうか、ダイレクトに言うと「この人の下(シモ)の世話ならできる、
排泄の世話もできる」と思えるかどうかも 重要ではないかと…

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