新庄少年「頭が痛い」→ 父親「甘えるな💢今日だけやぞ(謎の薬)」→ 頭痛が治る → 父親「剛志、人間気持ちばい」→ 新庄少年「!?」

新庄剛志さんのツイート

合気道の先生をしてたお父さんに、小学2年生の時に頭が痛くて頭痛の薬を頂戴とお願いしたところ甘えるな💢 しかし数秒後に今日だけやぞ と薬をくれた

喜んで薬を飲んだら2分で頭が痛いのが治った
お父さんに有難うと伝えたら、剛志 人間気持ちばい

その薬は下痢止めだった

新庄剛志


新庄 剛志は、長崎県下県郡美津島町生まれ、福岡県福岡市南区育ちのプロ野球監督で元プロ野球選手。タレント、実業家、クリエイター、地方競馬全国協会 の馬主としての側面も持つ。元妻はタレントの大河内志保。紺綬褒章受章。2022年シーズンより北海道日本ハムファイターズの監督を務める。
生年月日: 1972年1月28日 (年齢 49歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

お父さんユーモアある方ですね

約20年前…具合の悪い低学年の息子に、"病は気から"と言ってしまい、後に腹膜炎と判明して緊急手術になり可哀そうな事をしたと後悔しました…
それ以来、その言葉は禁句になりました。もちろん、気持ちの持ち方もありますが、しっかりした見極めも必要ですね

ユニークなお父様…それを経ての今、なんですね。

偽薬参戦とは この父にしてこの子ありですね

プラセボ効果・・・有効成分が含まれていないくすりを、本物のくすりとして患者さんに使用してもらったときに、ある程度の割合で治ってしまうことがあります。 これはくすりを飲んだという安心感が、体にひそむ自然治癒力を引き出しているとも言われています。

私も、息子に酔い止め薬が欲しいと言われて「ビタミン錠」を飲ませた事があります 乗り物酔いせずにドライブ楽しめました…

人間気持ちが大切ですね。 素晴らしいお父様に感謝ですね。

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