立憲民主党・安田真理さん「日本国民全員が、いま日本共産党への認識を見直していくべき時期にきている」

立憲民主はなぜ負けたのか 敗れた候補者が強調したのは「野党共闘の方向性は間違っていない」

▼記事によると…

・兵庫7区から出た安田真理さん

・安田さんは、野党共闘は厳しくても進めるべきだと強調した。そして連合にも今の政治状況を寛大に受けとめてもらえたら、と願いを語った。

「勿論、連合との関係も重要です。立憲が労働者を守る立場の政党であることに変わりはありません。連合だけでなく、日本国民全員が、いま日本共産党への認識を見直していくべき時期にきていると思う」

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11/21(日) 10:01

安田真理


安田 真理は、日本のフリーアナウンサー、政治活動家、元参議院議員秘書。立憲民主党衆議院兵庫県第7区総支部長。フリーアナウンサーとしてはエス・オー・プロモーション所属。
生年月日: 1978年7月19日 (年齢 43歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

はぁ?(°Д°)

既存のメディアの人って極左の人が多いですね

意味はあったね!だって落選でしょ!貴方は。

大丈夫か?この人

野党共闘のおかげで落選しちゃったね。確かに意味はあった。

アナタの共産党に関する認識や知識が甘すぎる。

日本共産党の支持率3パーセント

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