自民・長島昭久氏、武蔵野市の住民投票条例案「撤回を」

自民・長島氏、武蔵野市の住民投票条例案「撤回を」

・自民党の長島昭久衆院議員は20日、地元の東京都武蔵野市内で街頭演説し、同市議会に提案された外国人と日本人を区別せずに投票権を認める住民投票条例案の欠陥を指摘し、撤回を求めていく考えを示した。

「皆さんと協力してまずは撤回してもらう。(外国人が)3カ月住めば、住民投票の資格を持つのはあまりに粗雑だ」と述べた。

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2021/11/20 18:44
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長島昭久


長島 昭久は、自由民主党所属の衆議院議員。 子どもの貧困対策推進議員連盟幹事長、日本スケート連盟会長、朝鮮通信使交流議員の会幹事。
生年月日: 1962年2月17日 (年齢 59歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

長島さん、ありがとうございます!日本を守るために頑張ってください!武蔵野市の住民投票条例案は撤回一択ですね。

突然の条例案提出には違和感しかありません。全体主義的な行為に断固反対します。

市長不信任を発議せよ。

売国市長の売国条例を絶対に阻止すべき 次は外国人に地方参政権がないのは差別だと、どんどんエスカレートするぞ

撤回でなく差し止めよ。国家保安上の問題に大きく抵触する!

こんなもん撤回が当然でしょう。大体、どういうメリットがあるのかさっぱり分からん。市民の民度も試されるが住民投票でも廃案でしょう。

これぞ「日本の国会議員」と言えます!!

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