【森友】産経新聞さん「あの狂熱的な批判と追及の嵐はどこへ去ったのか…」

11月20日

・あの狂熱的な批判と追及の嵐はどこへ去ったのか。森友学園に関する財務省の決裁文書改竄(かいざん)をめぐり、新たな文書が開示されるたびに、マスコミや野党が、「主犯」扱いをしていた安倍晋三元首相への言及が消えていく。キツネにつままれたような気分である。

▼人事院は今月8日、文書改竄にかかわり自殺した近畿財務局元職員の公務災害認定の記録を、妻側に開示した。それによると元職員は国会議員からの資料要求や行政文書開示請求、マスコミ対応などに追われ、平成29年7月に鬱病と診断されている。

(略)

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11月20日
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学校法人森友学園 本部


学校法人森友学園は、日本の学校法人である。大阪市淀川区に本部を置き、私立の幼稚園「塚本幼稚園」を運営している。同学園が関わった汚職事件「森友学園問題」でも知られる。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

衆院選の時もモリカケやるって言ってた党がありました。人事院が赤木さんの公務災害認定の記録公開した後静かですね。

そもそも「改竄を命じられたから自殺」の理屈が分からない。

赤城さん、可哀相過ぎるし、野党はどうするつもりよこれ。

反省という言葉を知らない大手マスコミ及び立憲や共産党は素知らぬ顔です。

産経 いい指摘だな!

だって元々たいした問題ではないもの

流れが変わったので、報道しない権利を行使します

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