原英史氏・森ゆうこ議員の訴訟審理開始… 森ゆうこ議員側が答弁書で仰天主張「原がお金を受け取っていたとは思っていなかった」

森ゆうこ議員との訴訟審理開始:答弁書で驚きの新事実、毎日新聞は検証を

毎日と組んで原英史氏を国会で犯罪者扱いし、原氏の自宅住所をネットに晒した森ゆうこ議員の名誉毀損訴訟。

なんと森側は「原がお金を受け取っていたとは思っていなかった」と仰天主張。

「公務員なら斡旋利得罪」との発言を忘れたか。

最初から白旗に唖然。これが野党のレベル。

原英史 プロフィール


原 英史は日本の文筆家で、政策コンサルタント、元通産省・経産省職員。フェイクニュース研究所副所長を称する。株式会社政策工房代表取締役社長で、大阪府市統合本部特別顧問。
生年月日:1966年 (年齢 54歳)
原英史 - Wikipedia

森裕子 プロフィール


森 ゆうこは、日本の政治家。国民民主党所属の参議院議員。 文部科学副大臣、国民の生活が第一幹事長代行、日本未来の党副代表、生活の党代表、同代表代行、自由党幹事長兼参議院会長などを歴任した。
生年月日:1956年4月20日 (年齢 64歳)
森裕子 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

おそろしい人間やな 森ゆうこ

森ゆうこが国会議員で有る事に嫌悪感しか無く、選挙区・有権者共に責任を感じるべきだ。毎日新聞の捏造報道かと思いきや、森ゆうこが毎日新聞に依頼…最早、毎日新聞は新聞社では無く、ただの活動家支援組織と言っても過言では無い。悪意に満ちた所業に怒りが込み上げる。

台湾では当選してからが本番!日本は当選したら目的達成・・・このご指摘はホントですね…

新潟の地方紙にはこの件について何故か載ってないみたいです。何なんでしょうか?

あとあの恫喝審議はどうにかしないと パワハラ防止法が始まったのに示しがつかないですよ

これが国会議員なのは呆れるしかないのですがこの有害議員を当選させているのは有権者です。

思い込みと決めつけで犯罪者扱いしてたって事かぁ。それを世間では「冤罪」って言うんじゃないのかなぁ。国会議員が権力振りかざして一市民を犯罪者に仕立てあげたとなれば普通に大問題だよねぇ(´・ω・`)

\FBページが新しくなりました/

1日1クリックのご支援をお願いします!
↓↓↓

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認