外国人就労「無期限」に “熟練技能”で在留資格を何度でも更新可能、家族の帯同も認める

外国人就労「無期限」に 熟練者対象、農業など全分野

・出入国在留管理庁が人手不足の深刻な業種14分野で定めている外国人の在留資格「特定技能」について、2022年度にも事実上、在留期限をなくす方向で調整していることが17日、入管関係者への取材で分かった。

熟練した技能があれば在留資格を何度でも更新可能で、家族の帯同も認める。これまでの対象は建設など2分野だけだったが、農業・製造・サービスなど様々な業種に広げる。

全文を読む
2021年11月17日 18:00(会員限定)
『日本経済新聞』のご購読お申し込みはこちら

出入国在留管理庁


出入国在留管理庁とは、日本における出入国管理、在留管理、外国人材の受け入れ、難民認定などの外国人関連の行政事務を併せて管轄する法務省の外局である。法務省の内部部局であった入国管理局を前身としている。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

農家に課税辞めろ。収農者、投資家バンバン増えるぞ。

ヤギとか羊は、避難しないと。

普通に移民ですね。

農業乗っ取られてたりして。

さいあく

治安が悪化する

無期限、家族帯同、実質移民。 まだ決定では無いうちに反対するしかない。

 アンケート投票 & 結果確認


Twitterでシェアニュースジャパンを

 ▼コメント欄が表示されない場合は、リロードしてください。