「ウィシュマさんもDV被害者」 支援団体が対策求める声明

「ウィシュマさんもDV被害者」 支援団体が対策求める声明

▼記事によると…

・名古屋出入国在留管理局の施設に収容されていたスリランカ人のウィシュマ・サンダマリさん(当時33)が死亡した問題で、家庭内暴力(DV)被害者支援などに取り組む団体が11日、外国人DV被害者の適切な保護を求める共同声明を出した。

2021年11月11日 20時15分
https://www.asahi.com/articles/ASPCC6QBNPCCUTIL03Z.html
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ドメスティックバイオレンス


ドメスティック・バイオレンス(英: domestic violence、以下では略称:DVと記述)とは、「家庭内での暴力や攻撃的行動」(家庭内暴力)という意味の表現である[1]。「domestic」とは「家庭の」という意味である。典型的には、夫婦間やパートナー間の暴力であり[1]、被害者は女性であることが多い[2]。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

難民の定義が完全に独り歩きしている現状ですね。

不法滞在者のDV被害まで日本が面倒みろというのは筋違い。日本ではなくスリランカ政府やスリランカの警察が対応するべきです。不法滞在者は母国に帰って保護を求めるしかありませんよ。

いつまで言ってんだか…

一番の被害者は『日本』

この問題を聞く度思いますが、亡くなられた事は残念ですけど、そもそも「不法滞在者」を支援する団体って何なんでしょう?

日本が全世界を支配してて全人類の面倒見るような立場だと思ってるんですかね?なんでもかんでも日本の税金でやろうとするあたりが恐ろしい。

対応すべきなのは日本でなく、スリランカです。

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