歴史人類学者・楊海英さん「日本大学の勝股秀通教授が2005年に北京市内の政府系研究機関で見つけた地図…」

楊海英さんのツイート

中国の東海省と日本自治区。

以下は日本大学の勝股秀通教授が2005年に北京市内の政府系研究機関で見つけた地図。

2050年になると、中国が推進する勢力範囲に日本も含まれる。

そうなれば、母国語教育が廃止された内モンゴル自治区と、ジェノサイドの自治区の新疆と同じくなる。

今月号のwedgeから。

有本香さんのツイート

楊海英


楊 海英は、内モンゴル出身の文化人類学、歴史人類学者。静岡大学人文社会科学部教授。モンゴル名はオーノス・チョクト、帰化後の日本名は大野旭。楊海英は中国名のペンネーム。
生年月日: 1964年9月15日 (年齢 57歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

こんなことを許してはいけない

なんとかして防がなくては!!!!

すでに日本語も何十年も前から言葉狩りが進行してたそうで悲しいです。差別用語、放送禁止用語にされて使えなくされてしまった言葉がたくさんありますが、それぞれの言葉の語源や由来、歴史、文化などを知るとどれも大切な日本語です。言葉を奪われないように、日本を守りたいです。

恐ろしすぎます。私自身はその頃もうこの世にはいないかもしれませんが子供達、孫がどんな目に合うか想像したくないです。選挙に際して改めて清水ともみさんの「命がけの証言」を読み、今私たちは選ぶ政党を間違えてはいけないと心底思います。

日本政府は真剣に防衛を考えてほしいよ。

地図内の表記が日本語なのは若干気になりますが

日本人に危機感がまるでない現状を見るにつけ、2050 を待たずにその未来が来そうで、恐怖です…



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