大阪府議会での『拉致問題理解推進決議』の採決、立民議員は退席していた…

ピーチ太郎2ndさんのツイート

馬場伸幸
立民の生方議員による『もう生きている人はいない』発言は、言語道断で怒りを禁じ得ない。立民は厳重注意したと弁明するが、昨日の大阪府議会での”拉致問題理解推進決議”の採決に立民議員は退席。結局、一事が万事。立民はその場を取繕うだけで、解決に向けた想いは無いと断じざるを得ない

馬場伸幸


馬場 伸幸は、日本の政治家。日本維新の会所属の衆議院議員。日本維新の会幹事長・選挙対策本部長・国会議員団幹事長、大阪維新の会副代表。 堺市議会議長・副議長、堺市議会議員、維新の党国会対策委員長などを歴任。
生年月日: 1965年1月27日 (年齢 56歳)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%AC%E5%A0%B4%E4%BC%B8%E5%B9%B8
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

全くもって、その通りっ

コレはその通りだ。MeTooの時も利用するだけして後ほったらかし。BLMの時も利用するだけして後ほったらかし。既に実績があるのだから。

維新はこうゆうのは凄く頼りになるね

その通りですね。「拉致問題に取り組んできた」といってもポーズでしょうね。未だに公認取消してないのですから。

馬場くん、これは評価したげるわ

維新が言わないと誰も言わない大事なことっていっぱいあると思う。

枝野さんバレてますよ。笑

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