NY在住歴20年のファッションデザイナーさん、小室圭さんの“特別待遇”を語る「就職はコネ」「警備費は捻出される」

NY在住歴20年アケミ氏が語る小室圭さんの特別待遇「就職はコネ」「警備費は捻出される」

▼記事によると…

・アケミ氏は1989年にニューヨークに移住し、「AKEMI STUDIO」を設立。90年にニューヨークコレクションにデビューするなど活躍した。弁護士の夫とともに、ドナルド・トランプ前大統領所有でおなじみの超高層ビル「トランプ・タワー」や、ウエストサイドの高級マンション「トランプ・プレース」でセレブ生活を送った。夫の死後、2013年に帰国。現在は大阪を拠点にトータルビューティープロデューサーとして活動している。

・アケミ氏は「日本人は『ちょっと弁護士に相談する』ってことはあまりないけど、ニューヨークでやっている人には、だいたい内科医とプライベートロイヤー(弁護士)がいて、身近なことをしょっちゅう相談してる」と現地事情を説明。その上で「だから、弁護士は実力とコネが大事になってくる。小室さんはまだライセンスがないけど、大手の弁護士事務所で給料をもらってるんでしょ? コネ以外、考えられない。普通の人が行けないところに行ってる」と、小室さんが破格の待遇を得ていると指摘した。

物価が高いことで知られるNYでの生活にも「眞子さまが1億5000万円の“支度金”を辞退といっても、丸裸で出すわけがない。生活できる状態で出すし、セキュリティーの問題があるから、どこかから捻出されるはず。弁護士事務所に籍を置いて、眞子さまを大事に守るのが小室さんの使命。華やかじゃなくても、手堅くてセキュリティーのしっかりしたところはあるし、そのあたりに住まわれるんじゃないか」と推測した。

10/6(水) 11:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/c78545f712f73862e4947469eece4935ad5c8c90

アケミS・ミラー氏


1979年東京で“曽根あけみレディースビューティーアカデミー”を開校。81年以後はきもの作家として京都から5つのブランドを次々に発表、指揮。89年ニューヨークに移住し、AKEMI STUDIOを設立。90年ニューヨークコレクションにデビュー。92年からスタートしたニューヨークファッション・ウィークの初日に、ダナ・キャラン、カルバン・クラインと共に唯一の日本人デザイナーとしてコレクションを発表。又、国際連合 本会議場、ロックフェラーセンターでも世界レベルのコレクションを開催、世界のファッションリーダーとしての地位を確立する。クライアントのプラシード・ドミンゴ、マイケル・ジャクソン、ヤスミン他スーパーモデル等、多数の著名人から支持される。96年から5番街で開校した“N・Y・B・S”はトータルビューティーの育成スクールで、5,000人以上の卒業生は、美容のアーティストとして世界中で活躍している。25年にも及ぶニューヨークでの活躍を経て、2014年から仕事のベースを日本に戻した。トータルビューティークリエーターとして多方面に渡り活動中。
出典:公式HP

ネット上のコメント

今回のコムロの件で、国民にとっての宮家について考え直すきっかけを与えてくれた。私個人としては不要。

わかりきってはいますが。でも国民としてはどうにも納得いきません。

「就職はコネ」そりゃそうでしょう。「警備費は捻出される」でなく今後も監視が必要ですね。何れにせよ特別待遇です。本来、更にそれ以上に重要な論点はありますが。。

皇室ブランドが無ければ、NYのロースクールにも入学できなかったわけです。卒業したかどうかもはっきりさせておらず、誹謗中傷ではなく批判する国民は悪いような発表をする宮内庁はどうなってるんでしょうね?

コネだと言う事は誰にでもわかる。

皇族が税金公金を個人的な貯蓄にまわして富を積み上げたり、一国民に私的にカネを配るのは憲法違反だという話があります この辺りのことに詳しい人の話を聞きたいです。

ポニーテールは別にいいんですけど、内親王と結婚するのなら数々の疑惑の説明をお願いしたい。ただそれだけなんですけど、それさえ出来ない人なんですよね。

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