“くだらない”けど凄い!愛知や岐阜の町工場が技術を駆使『くだらないものグランプリ』が面白い(※動画)

メ~テレnewsさんのツイート

愛知県や岐阜県などの町工場が、自社の技術を駆使し、いかに『くだらないもの』を作るかを競い合う大会が今年も開かれました。

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おにぎり


おにぎりは、ご飯を三角形・俵形・球状などに加圧成型した食べ物である。通常は掌に載る程度の大きさに作る。「にぎり」「握り飯」「握飯」、「むすび」「おむすび」「おつくね」などともいう。 携行性に優れており、手づかみで食べられることから、日本で古くから今日に至るまで携行食や弁当として重宝されている。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

セ○ンイレ○ン「すごくいい製品じゃないか!導入を検討したい!」

グナッシーのネーミングセンスもまた良い。面白いおもしろくない関係なく、仕事に遊び心を持っているという姿勢が素晴らしい。

「社長かわいそう」の一言でダメだった

次はドーナッツの穴を埋める機械を作って欲しい

日本版イグノーベル賞みたい

これだから日本人ばかり、イグノーベル賞とれるんだろうなぁ。こんなとこに最高の記述使う時間と労力とお金を使おうとなるのが凄いよね。本気で遊ぶ大人って馬鹿馬鹿しくて、面白くてこっちも楽しくなる。

笑いでもって注目を集め町工場を盛り上げていくってのが最高に素晴らしい!町工場応援しよ!

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