立憲民主党、衆院選に向け政策まとめる『原子力発電所の新設や増設を認めず、太陽光などの再生可能エネルギーの比率を2050年までに100%に』

野党各党 “改革姿勢が感じられない” 岸田総裁の党役員人事

▼記事によると…

・衆議院選挙に向けて、立憲民主党は党のエネルギー政策を新たにまとめました。

この中では「自然エネルギー立国」の実現を掲げ、原子力発電所の新設や増設を認めず、太陽光などの再生可能エネルギーの比率を2050年までに100%にすることを目指すなどとしていて、衆議院選挙の公約にも盛り込むことにしています。

2021年10月1日 4時27分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211001/k10013284981000.html

立憲民主党


立憲民主党は、2017年10月に結党し、2020年9月14日に解党した日本の政党。民進党代表代行であった枝野幸男を中心に、立憲主義・草の根民主主義を掲げて結党された。 結成当初の略称は「民主党」であったが、2019年4月から解党までの略称は「りっけん」であった。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

もうええて 痛過ぎる人々

ちょうど良い。小泉を立憲で引き取ってくれ。ついでに、河野と石破も。

それまでに立憲は0%になると思います。

立民は英知を捨てて退化するんやね。

まーたコスト度外視のクソマニフェスト。

うわー、そのまんまじゃん!

どう計算しても電力足りないけど、大丈夫?

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