財務省の矢野事務次官、スーパーで「ポリ袋ハンター」になっていた…

財務省の事務次官がスーパーで「ポリ袋ハンター」になっていた!

▼記事によると…

・9月下旬の週末の午後、子連れの家族や若いカップルで賑わう都内の総合スーパーに大物官僚の姿があった。今年7月に財務省事務方トップの事務次官に就任した矢野康治氏である。

・スーパーでアイスや納豆のパック、飲み物などを購入。会計を済ませると、商品一品一品を持参したリュックにしまっていく。アイスはレジ横にある無料のロール式ポリ袋で包み、持参した保冷バッグに入れる念の入れようだ。

すると、何やらキョロキョロし周囲を窺う矢野氏。隣の台で商品を詰めていた人が立ち去った瞬間、再びロール式ポリ袋に手を伸ばした。

ガラガラガラ……5回転ほどロールを回してポリ袋を巻き取ると、ササッとリュックにしまい込み、足早に去っていった。

昨年7月のレジ袋有料化以降、無料のポリ袋を大量に持ち帰る人たちが増え、「ポリ袋ハンター」と呼ばれて問題視されている。

9/28(火) 7:05
hhttps://news.yahoo.co.jp/articles/f20b914cabdd9eecf44da9176f36c7bb48aaa74d

矢野康治


矢野 康治は、日本の財務官僚。内閣官房長官秘書官、財務省大臣官房審議官、財務省大臣官房長、財務省主税局長、財務省主計局長等を経て、財務事務次官。
生年月日: 1962年 (年齢 59歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

しょうもない取材だけどレジ袋やビニール袋は必要だわ。くるくる巻いて鞄にしまうのはルールやセコイのツッコミどころあるけどね。外出して使用したマスクを捨てるのにも小さなビニール袋あると便利だよね。

お店の資材ですからね。サービスを必要以上に甘えるのは違うと思う。

次官も庶民だった、嬉しいね。

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