【小型原子炉】河野太郎氏「“消えゆく産業が最後に足掻いている” そういう状況」

ピーチ太郎2ndさんのツイート

【SMR(小型モジュール原子炉)】

河野太郎
小型原子炉は割高でコスト的に見合わない。核のゴミも出てくるし、作って日本の何処に設置するのか。立地できる所は無い。これは【消えゆく産業が最後に足掻いている。そういう状況】

なんつー言い方だよ😒

日本のリーダーを目指す人間が使う表現か❓

河野太郎


河野 太郎は、日本の政治家。学位はB.A.。自由民主党所属の衆議院議員、行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種推進担当大臣、内閣府特命担当大臣。内閣総理大臣臨時代理就任順位第4位。
生年月日: 1963年1月10日 (年齢 58歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

このセリフの小型原子炉を、太陽光発電に置き換えた方が、しっくりきます。

知識がないたろー!

タロとジロは同じ人からレクチャーされてるのかな?

「アイイーイーイー」ってちょっとびっくり。。。だいぶ恥ずかしい。。。

手を伸ばさないの?突破しないと!

原子力アレルギーとこうした発想が、日本の原子力開発が世界に遅れを取ってしまった原因なんだよなー

それを言うなら太陽光も割高でコスト的に見合わない。立地できる所は少ない。電気料金も庶民に上乗せ。辞めてもらいたいね。太陽光発電。

 アンケート投票 & 結果確認


Twitterでシェアニュースジャパンを

 ▼コメント欄が表示されない場合は、リロードしてください。