岸田文雄氏「日本ウイグル協会の皆さまと会談しました」「強い気持ちで対処していく覚悟」

岸田文雄氏のツイート

日本ウイグル協会の皆さまと会談しました。

この問題は自由、民主主義、人権、法の支配の価値観を守る重大な事案です。

私は「人権問題担当総理補佐官」を設置するという具体策を掲げ、日本にとっても世界にとっても大切なこの価値観を守っていくことについて、強い気持ちで対処していく覚悟です。

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岸田文雄


岸田 文雄は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、宏池会会長、自由民主党広島県連会長。 内閣府特命担当大臣、外務大臣、防衛大臣、自民党国会対策委員長、自由民主党政務調査会長、自民党たばこ議員連盟副会長などを歴任。血液型AB型。 中小企業庁長官、衆議院議員を務めた岸田文武は父。
生年月日: 1957年7月29日 (年齢 64歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

良いですね👍。キッシー頑張ってください💪

補佐官をおいても最終的に岸田先生がリーダーシップをはっきして決断しなければいけませんよ?

担当補佐官を設置するなら、現地調査をするべきですね

岸田さんなら新疆に行けますよね?日本がこの件に関して中国を叩くのに必要なのは日本が調査団を作り、確認しに行く事です。期待しています。謎が多い部分であります、宜しくお願いします。ちゃんと解明すべき問題です。

海外の人権問題と我が国の人権問題。此れを寛容な姿勢で解決できるのは岸田さんだけです!ラストスパート、頑張って下さい

ウイグル人問題も重大ですが、その前に「拉致被害者家族」「北朝鮮による拉致被害者到底失踪者家族」とも会談してください。自国民を救出出来ずに他国民を助けられますか!?

ウイグル問題含め、中国の人権問題には厳しい態度で望んでほしいです。

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