玉木雄一郎氏「マイナンバーと銀行口座をひも付けて、1ヶ月単位で所得把握できる仕組みはどうか」

玉木雄一郎氏のツイート

低所得者に限定した10万円給付を唱える政党は多いが、マイナンバーと銀行口座をひも付けて、1ヶ月単位で所得把握できる仕組みも併せて提案してはどうか。

そこに踏み込まないと本当に困った人を個人単位で助けられない。

結果、いつも支援が「住民税非課税世帯」中心になり中間層が支援対象から漏れる。

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玉木雄一郎


玉木雄一郎は、日本の政治家、元大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党代表。YouTuber。民進党幹事長代理、旧希望の党共同代表、旧希望の党代表、旧国民民主党共同代表、旧国民民主党代表などを歴任。
生年月日: 1969年5月1日 (年齢 52歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

マイナンバーとの紐付けは、反対です。今は緊急事態なので、その作業は時間がかかりすぎ、また不具合等が起きたら、支給が遅れます。別に考えて下さい。

その“本当に困った人”を選り分ける手間と時間を掛けてる間に困窮者が益々膨れ上がるんですよ。こういう“本当に○○”論はもういい加減にして欲しい(´・ω・)

収入支出、保険料、医療費、その他全部紐付け、マイナンバーで管理。医療控除も、所得控除も全部一括管理。お役所さんも楽になりますよ。

玉木さん、いい事言いますね!w

マイナンバーカードを拒否する人の意見は、国に全所得を把握されたくない悪用されるかもという不信感です。おそらく抵抗が多く簡単ではないので、お金に困っているひとを助ける制度の申請を気楽にできるようにしたほうがありがたいかと思います。

普段使いしてない口座を紐付けるだけなので、年末調整と確定申告で帳尻合わせをするのが効率の良いやり方だと思います。「本当に困った人」というのが政治の場でたびたび出てきますが、人や世帯によって困っている状況は違うのですからその線引きなんて誰にもできません。

継続支援が基本です

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