【文春】河野太郎氏、“ファミリー企業”から6700万円の献金を受けていた… → 百田尚樹さん「これって、中国から献金されてるようなものじゃないの?」

河野太郎ワクチン相 “ファミリー企業”から6700万円の献金を受けていた

▼記事によると…

・自民党総裁選に立候補した河野太郎ワクチン担当相(58)。河野氏の政治団体が、父・河野洋平元自民党総裁が大株主で、弟・河野二郎氏が社長を務める企業など“ファミリー企業”から、少なくとも6700万円の献金を受け取っていることが、「週刊文春」の取材でわかった。

・河野氏が代表を務める「自民党神奈川県第15選挙区支部」の政治資金収支報告書によれば、日本端子は2012年12月4日付で、100万円を献金。この日は、自民党が政権復帰を果たした衆院選の公示日だった。同社は2014年にも計250万円、他の年にも数百万円の単位で献金している。

「また、日本端子は、河野氏の資金管理団体だった「新政フォーラム」にも毎年のように、100万円を超える献金を重ねてきた。」

河野氏が初当選した1996年以降、日本端子から河野氏の政治団体への献金を合わせると、約3000万円に及ぶ。

・日本端子のほか、河野家の資産管理会社「恵比寿興業」など、他の“ファミリー企業”からの献金を加えると、少なくとも6700万円に上る。

9/21(火) 16:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/49f9732de5a9bbc869fb9b4c4a5d20e9345db0fa

百田尚樹さんのツイート

河野太郎


河野 太郎は、日本の政治家。学位はB.A.。自由民主党所属の衆議院議員、行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種推進担当大臣、内閣府特命担当大臣。内閣総理大臣臨時代理就任順位第4位。
生年月日: 1963年1月10日 (年齢 58歳)
出典:Wikipedia

百田尚樹


百田 尚樹は、日本の放送作家、小説家。代表作に『永遠の0』や『海賊と呼ばれた男』などがある。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 65歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

これで政策決定に中国の影響を受けないってよく言えるなあ。
絶対にそんなことありえないとおもうけど。

親の顔が見てみたい

これでは、もし万が一総理になっても一年持たんやろ。

総理になんかになったら、まさしく世界からそう言われてます!西側諸国は、絶対に距離置きますよね!本人もわかってないのでしょうか?

自民党の自浄能力が問われています。

選挙区のサッカーチームにスポンサーもしてますしね 色々おかしいです 地元の票稼ぎに中国の資金使ってるのは紛れもない事実ですからね しかも10年以上続いてます

合法なのかも知れませんけど、迂回献金に見えますよね

 アンケート投票 & 結果確認


Twitterでシェアニュースジャパンを

 ▼コメント欄が表示されない場合は、リロードしてください。