河野太郎氏の弟が経営する『日本端子』の中国子会社、40%が中国共産党企業からの出資だった…

三木慎一郎さんのツイート

日本端子の中国子会社である「北京日端电子有限公司」は、日本端子60%、京东方科技集团股份有限公司40%の出資比率であり、河野二郎氏は副董事長であるが、京东方科の董事長である陳炎順氏はエリート共産党員であり、今年6月に全国優秀党員に選ばれたレベルの共産党員です。

つまり、そういう事です。

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日本端子


日本端子株式会社は、神奈川県平塚市に本社を置く端子・コネクタを主力製品として設計、製造、販売している企業である。河野洋平が大株主で役員。その長男である代議士河野太郎が一時、在籍した。現在の社長は洋平の次男。
本社所在地: 日本; 〒254-0811; 神奈川県平塚市八重咲町26-7
設立: 1960年8月23日
主要子会社: 北京日端電子有限公司昆山日端電子科技有限公司香港日端電子有限公司
代表者: 河野 二郎(代表取締役社長)
売上高: 120億円(2009年3月期)
業種: 電気機器
法人番号: 3021001037687
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

河野一族の会社は、ウイグル人の奴隷労働で生産されたソー ーパネルの周辺機器を製造してるようです だから脱原発ってしつこかったのか・・・ お前らの手はウイグル人の血で真っ赤だぞ

参考になりました。

高市外し

つまりそういう事 つまりそういう事です

北海道の大学の船の理論が中国に取られたりして学術会議とかのせいで日本の自衛隊に技術いかなかったりとか、日本の最新技術売り渡ししているのは河野一族があるからなのはもう間違いないと思います。

日本の危機

河野氏は絶対に総裁になってはいけない方ですね。

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