麻生グループ撤退した「東京の火葬場」、中国の実業家が買い占めていた…

衝撃…!麻生グループ撤退した「東京の火葬場」を中国の実業家が買い占めていた

▼記事によると…

・9月3日、麻生太郎副総理の出身母体である麻生グループ(福岡県)が提出した大量保有株の「変更報告書」が、市場関係者の間で話題になった。

・「同社はこれまで東京の『廣済堂』という企業の株を約20%保有していたが、それを大量に売却し、保有比率を約12%まで低下させたのです」(株式評論家の藤本誠之氏)

・この売却で、新たに筆頭株主に浮上したのが、約17%を保有する「グローバルワーカー派遣」という企業だ。

 聞き慣れない名前だが、同社は家電量販店・ラオックスの買収などで知られる中国人実業家・羅怡文氏に連なる企業だ。さらに、2位の約10%を保有する「R&Lホールディングス」も、羅氏が代表取締役を務めている。

 2社合わせて、廣済堂の株の25%以上を握っているのだ。

 「中国は土葬社会ですが、近年は共産党主導で火葬への切り替えが進んでいる。その点、遺体を超高温で焼き上げ、有害な煙がほとんど出ない東京博善の特許技術を手に入れれば、環境問題にナーバスになっている共産党下での火葬事業も展開しやすい。羅氏にはそうした思惑があるのではないかと囁かれています」(前出・記者)

 東京の火葬場事情さえも、中国系資本が左右する時代が到来しようとしている。

9/20(月) 6:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/0929a919efa15b9cdb8f348c34ea057443ee2f61

麻生


株式会社麻生は、麻生グループ全体を統括する会社。麻生グループには、ラファージュ社との合弁会社である麻生セメントなどが属する。
売上高: 連結: 2312億1000万円単独: 408億3800万円(2020年3月期)
設立: 1872年
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

気がついたら日本中の無くてはならない施設や土地が、中国に買い占められるのだろうなぁ そこに日本の政治家もグルだったりすると、地獄ですわね

なんだかんだと言って中国や韓国などを敵視させる一方で裏では手を結び日本を破綻させつつある。そんなことはいつまでも許されない。

コメントにもあるが、北海道の水源地等も危ない。海外に向けて日本を守る法律は必要ですね。ジワジワと進出されてる感。。。

何十年も前から中国が日本の土地やらホテルやらアレコレ買い占めている、と危機が叫ばれていたのに政府(役所)はなぜ何もしないのかと不思議だった。自民党め。

外国企業に買収されない法律を作らなければならない。特区なども作らせてはならない。

なんのかんの裏では中韓の手を引いてやりとりしてて薄汚いよね。日本は切り売りされてる。

麻生太郎が河野太郎を推した理由がよくわかった。自民党つて、保守を装ひながら反日加担なんだよな。総裁選で保守連呼してたが、これ以上の嘘は許されない。

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