『高市総理になったらゲームやアニメの表現が規制されるのでは?』→ 選対本部長・古屋議員「戦略的に支援すると表明しており、重要性は高市候補としっかり共有していく」

古屋圭司さんのツイート

高市総理になったらゲームやアニメの表現が規制されるのではとの声。

しかし高市候補は「ゲーム・アニメを戦略的に支援する」と表明しており、これには自由な表現が必要不可欠です。

私はMANGA議連会長であり、高市早苗選対本部長として、表現の自由の重要性は高市候補としっかり共有して参ります。

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古屋圭司


古屋 圭司は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。 国家公安委員会委員長、内閣府特命担当大臣、拉致問題担当大臣、国土強靭化担当大臣、経済産業副大臣、衆議院文部科学委員長・商工委員長・議院運営委員長、自由民主党選挙対策委員長などを歴任。 旧姓は松本。伯父は自治大臣を務めた元自民党衆議院議員の古屋亨。
生年月日: 1952年11月1日 (年齢 68歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

そりゃあ、売れ(て)るゲーム売れるアニメは支援するでしょうけど、売れないマンガ・アニメや個人発信のもの、さらにEだったりGだったりはまた別の話だよ。ってなるのを恐れているわけで。簡単に都合よく線引されないようにしていただきたいです。

大変心強いのも確かですが、一方で日本会議10周年の際に画像のような声明を出したのもまた事実です。残虐とは、猥褻とはいかなるものかが不明瞭なままでは、疑心暗鬼はぬぐえないままです。考えようによっては「自分たちの望むアニメやゲームのみ通す」という状況すら思えてなりません。

私自身、高市さんを応援したいが躊躇する部分が、このゲームやマンガに対する表現の問題、過去に規制する云々という意見をされていたので、憲法で保障された『表現の自由』を制限するのでは?と危惧しておりました。本当に、本心から高市さんが「そうでない」というのなら応援したいと思います。

ゲームはRPGのガチャ無料とか射幸心を煽るようなものが多いので、それが問題です。
昔のようなオフラインゲームなら良かったですが(^_^;)

古屋先生、お知らせありがとうございます。高市候補はアニメやゲームの分野について戦略的支援を行うと明確にされていますね。安心しました。古屋先生には京都アニメション火災事件への支援を検討してくださったことにも感謝申し上げます

『ゲーム・アニメを戦略的に支援する』と『内容には口を挟む』は、お金や優遇が関わるならまったく自然に両立しませんか。`ここ数年「表現の自由は結構だが、そんな表現に血税を使うのはけしからん」というシーンを散々見てきましたが。

超個人的感覚ですが、科学技術に興味を持つ人はゲームやアニメがトリガーとなって興味を持つ人がめちゃくちゃ多いと思ってます。(僕自身がそう)なので、ゲームやアニメの自由な表現が担保されるのは理系人材を継続的に生み出すのには不可欠だと思います。

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