【池袋暴走事故】飯塚幸三被告、事件後家に脅迫状、爆破予告、街宣車、精神的なストレス受けていた…

《控訴しない方針》“池袋暴走”飯塚幸三被告90歳に起きたこと 街宣車、脅迫状、爆破予告…

▼記事によると…

・自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)で禁錮5年の判決を言い渡された飯塚幸三被告(90)が、「判決を受け入れ、罪をつぐないたい」と話し、控訴しない意向であることが分かった。検察側も控訴しない見込みのため、16日の控訴期限を過ぎれば、実刑が確定する。

・加害者家族の支援を通じ、飯塚被告と面会したNPO法人・ワールドオープンハートの阿部恭子代表が語る。

・街宣車、脅迫状、爆破予告…
飯塚被告は事故後、「アクセルから足を離したが、ペダルが戻らなかった」、「安全な車を開発するように、メーカーの方に心がけていただきたい」と発言。無罪を主張し続けたため、さらに世間の怒りを買った。

「公判などの節目のたびに、マンションの前に街宣車が何度もやって来て、『罪を認めろー!!』『反省しろー!!』と大音量で叫んでいました」(近隣住民)

前出の阿部代表が語る。

「自宅には脅迫状などが届き、マンションへの『爆破予告』もありました。近隣の住民に迷惑がかかるため、警察にも相談したとのこと。飯塚さん本人も精神的なストレスをかなり受けていたようです」

 こうした状況に、飯塚被告の家族は「正直、逮捕してもらいたかった。早く拘束された方が命の心配もない」と話しているという。

9/15(水) 16:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ca2a0b3606e37a2a209980560f904ef47e37def
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飯塚幸三


飯塚 幸三は日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。専門は計量学。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提唱。国際計測連合では会長を務めた。
生年月日: 1931年6月1日 (年齢 90歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

脅迫した奴は醜悪で卑怯者だが。憤怒の情を万人に持たれる状況を作ったのは本人の所業だと云うのは事実だね。

脅しとかアカンやろ。まず警察の捜査がおかしかったな。そして往生際が悪かったな。

5年は短い

そりゃ車のせいにしたりして反省の色も無かったし、自業自得だろ

自業自得。洗礼を浴びなさい。

可哀想って笑 自業自得でしょ

早く罪認めればこんな事にはならなかったんだぜ

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