【総裁選】父親として居ても立ってもいられず… 河野洋平氏、かつての「参院のドン」訪問

父親として居ても立ってもいられず…悲願成就へ河野洋平氏、かつての「参院のドン」訪問

▼記事によると…

・自民党総裁選に出馬する河野太郎行政・規制改革相にとって、首相の座は父の河野洋平・元衆院議長(84)、祖父の河野一郎・元農相(故人)と、河野家3代にわたる悲願といえる。

・洋平氏は15日、都内の青木幹雄・元参院議員会長の事務所を訪れた。青木氏はかつて「参院のドン」と呼ばれ、参院竹下派に影響力を残す。洋平氏は太郎氏の支持拡大に協力を求めたとみられる。周辺は「父親として居ても立ってもいられないようだ」と解説する。

2021/09/16 06:59
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20210916-OYT1T50063/
『読売新聞』のご購読お申し込みはこちら

河野洋平


河野 洋平は、日本の政治家。 衆議院議員、衆議院議長、副総理、外務大臣、内閣官房長官、科学技術庁長官、原子力委員会委員長、自由民主党総裁、新自由クラブ代表を歴任。 2003年から2009年まで日本憲政史上最長の期間にわたって衆議院議長を務めた。
生年月日: 1937年1月15日 (年齢 84歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

事実上、一国の首相を選ぶ選挙に、親が付き添う。控え目に言ってみっともなく情けない。

バカだねえ、動けば動くだけ反感を買うのに…もとい、どんどん動いて票を減らして下さい。

親として他にやるべきことがあるんじゃない?河野談話の撤回とか

恥ずかし!(。>д<)

最高の逆神降臨。

父兄参観ですね

何か効果あるんですかね?

 アンケート投票 & 結果確認


Twitterでシェアニュースジャパンを

 ▼コメント欄が表示されない場合は、リロードしてください。