高市早苗氏「最悪の場合が起きても、自国民は自国で守る体制を作っておかなければ」「今は周りの軍拡が技術も含めて高度化してますから、やるべき備えはしなければいけない」

ピーチ太郎2ndさんのツイート

【安全保障】

高市早苗
最悪の場合が起きても、自国民は自国で守る体制を作っておかなければ。米軍の来援が遅れたらどうする。米国が本当に反撃してくれなければどうする。そこまで考えておかなければ。今は【周りの軍拡】が技術も含めて相当高度化してますから、やるべき備えはしなければいけない

高市早苗


高市 早苗は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。 総務大臣、内閣府特命担当大臣、衆議院議院運営委員長、自民党政務調査会長、内閣府特命担当大臣を務めた。
生年月日: 1961年3月7日 (年齢 60歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

こんなに国民のことを考えてくれて、ありがたい

世界の現実をみれば 自分達の身は自分達で守るというのが必要ですね

聞けば聞くほど正論ですね

投資で国を守るのに加担する企業を支援するくらいしか自分には出来なさそうだけど。。。他に出来ることとか考えちゃう。

野党の方々に聞いてみたい 『専守防衛』ってどんな攻撃を想定しているのか? 近隣国が装備している武器で攻撃された時に本当に日本を守れると思っているのか? 戦争しないための敵基地攻撃能力は必須だと思っている一有権者です

アフガン救出の遅れを、一日の差で不運だったと言い訳した外務省。自分は真先に逃げて。

当然の事。なのにこれまで軍事アレルギーから言ってこなかった。高市氏は信頼できる。何より命をかけている覚悟を感じる。

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