「おい、ルール守れよ!」高市氏の記者会見場で報道関係者に怒号

高市氏の記者会見場で報道関係者怒鳴り声

▼記事によると…

・自民党の高市早苗前総務相が8日午後に行った党総裁選への出馬表明記者会見

・会場にいた報道関係者が学校法人「森友学園」をめぐる問題について「再調査するのか」「話さないのか」と怒鳴り声を上げた。

・この報道関係者はさらに「安倍晋三前首相への忖度(そんたく)か」「安倍氏の傀儡(かいらい)ではないか」と怒鳴り続けたため、別の報道関係者が「やめろよ」と制止に入った。

9/8(水) 18:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/3062ac13356206c3457b1ce6cff54c1e97237ccd

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高市早苗


高市 早苗は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。 総務大臣、内閣府特命担当大臣、衆議院議院運営委員長、自民党政務調査会長、内閣府特命担当大臣を務めた。
生年月日: 1961年3月7日 (年齢 60歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

会見の場を記者の意見表明の場所と勘違いしているパフォーマーが昨今見受けられますね。他の記者さん達にも迷惑な話だと思います。

当たり前の社会人としての最低限の礼節も知らないことを、自慢して誇っているような人がいます。その手の人に限って、立場が変わると体制べったりになるのを幾度も見てきました。

高市氏に対する常軌を逸した記者の態度は、ネット上の「アベシネ」に通じるものがある。高市は悪の権力者、自分はそれを追い詰める正義の味方とでも勘違いしているのであろう。一国民として不快極まりない。

映像も見たけどほんと酷いね。他の候補者も含めて、こっちはきちんとそれぞれの主張を聞きたいのに。

恥ずかしい記者ですね。誰もお前の意見を求めてねぇよと。自称反権力のサヨクにはこういう勘違いしたアホが多い。何か言いたい事があるなら他人の記者会見でやるのではなく、自分で演説なり講演なりをすれば良い。誰も聞きに来ないだろうが。

この記者は、自らも主権者の市民であるという強い立場を悪用して、市民の代表者に対しパワハラ行為を働いています。記者会見において、メディアは住民の代理人であり、市民の代表に対して要求する権利は市民から負託されていません。

その報道機関の社名と氏名を明らかにすべき。こういうジャーナリスト紛いの活動家を会見場に入れてはいけない。

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