経済評論家・横川楓氏、東京五輪損失で「住民税などが上がる可能性」→ 評論家「最悪の出鱈目を正々堂々とメディア上で発言されるのは止めて頂きたい」

東京五輪総括 無観客による損失「穴埋め」で住民税アップも…経済評論家・横川楓氏

▼記事によると…

・平成生まれの経済評論家・横川楓氏(30)が、賛否両論あった中での開催を総括した。

・競技会場の建設など開幕前に一定の経済効果は見られたものの、無観客による損失は約1500億円と言われています。収支報告が出るまでは時間がかかるとは思いますが、赤字を税金によって「穴埋め」する必要性は十分考えられますし、住民税などが上がる可能性も否定できません。

もちろん、五輪だけが“悪者”ではなく、緊急事態宣言と切り離すことはできないでしょう。4回目の宣言による経済損失は2兆円以上とも試算されています。もし宣言がなければ、無観客開催であっても「五輪開催中の東京の空気を感じたい、競技場の近くに行ってみたい」と、東京に来る人が数多くいたはず。その人たちの消費がなくなったのは大きいと思います。

2021年8月9日 06:00
https://www.excite.co.jp/news/article/SportsHochi_20210808_OHT1T51272/

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藤井聡さんのツイート

横川楓


横川 楓は、日本のお金の専門家、経済評論家、文化人タレント。東京都世田谷区出身。株式会社エキスパートナー所属。
生年月日: 1990年8月13日 (年齢 30歳)
出生地: 東京都
出典:Wikipedia

藤井聡


藤井 聡は、日本の土木工学者、社会工学者、評論家。学位は博士。京都大学大学院工学研究科教授、同大学レジリエンス実践ユニット長、表現者クライテリオン編集長。保守主義、反新自由主義、現代貨幣理論の論客として知られる。 京都大学大学院工学研究科助教授、東京工業大学大学院理工学研究科教授、内閣官房参与などを歴任した。
生年月日: 1968年10月15日 (年齢 52歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

オリンピックのような大きな興行は必ず保険に加入しています。無観客による減収分は保険から支払われるはずです。仮にそれでも不足があれば国が国債を発行して支払えば良いのです。なので増税無用です。横川さんという方は勉強が足らないようですね。

元地下アイドルの評論家ねえ…ただの私見ですが、益々御用学者の臭いがしますね。

うわあ…経済評論家??これで??

出鱈目だけど、これを信じている国民が多いのも事実。藤井先生の意見を信じる人が少ない責任はどこにあるのだろう?

赤字を産んだのは五輪で儲けようとした政府の心得違いの投資が外れたからじゃないの?国民が悪い訳じゃないんだから増税したらダメダメだわ。

経済評論家って「経世済民」という言葉を知らないんでしょうか。

これは酷い 全て間違っています。

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