韓国の漫画家、韓国選手団の垂れ幕を批判「私の祖国というのが恥ずかしい」「ああしておいて、日本のおいしい食事や親切なサービスはちゃっかり利用するんだろう」

韓国の漫画家「私の祖国というのが恥ずかしい」…韓国選手団の垂れ幕を批判

▼記事によると…

・韓国の漫画家、ユン・ソイン氏が、東京五輪の選手村で韓国が掲げた垂れ幕について、繰り返し批判の声を上げている。

ユン氏は20日、自身のフェイスブックに「何も掲げなければいいのに。何も掲げないことがそんなに難しいのか?」と書き込み、韓国が選手村に新たに掲げた『虎が下りてくる』の垂れ幕に言及した。

 ユン氏は「脊椎の曲がった虎の絵をぶら下げておいて『虎が下りてくる』だって?」「『このくらいなら日本は何も言えないだろう』と卑怯な気持ちで無意味なシンボルを掲げておいて、また何か言ってくるか来ないかと様子をうかがい、いつもこう拙速にやって本心がバレバレ。その心はどれだけ貧しいことか」と書き込んだ。

 さらに「私だったら、垂れ幕を掲げるなら『世界人の祭典に参加できてうれしい』とか『難しい時期だけどみんなで頑張りましょう』などと書く」として「肯定と応援、和合、幸福、余裕が何なのかも知らず、何かにつけて悪意的かつ敵対的で『手出ししたらタダじゃ済まないぞ』と威嚇する国が自分の国だというのが非常に悲しい」と続けた。

 ユン氏はこれに先立ち、韓国チームの滞在している選手村の建物に掲げられた『臣にはまだ5千万の国民の応援と支持が残っております』という横断幕をめぐっても「よその宴の会場まで行ってわざわざやることか」と批判していた。

 ユン氏は「ああしておいて、ホストが提供するおいしい食事や親切なサービスはちゃっかり利用するんだろう」「五輪精神なんてXにあげてしまえ。行かないと大声でほざいておきながら、こっそり行くなんて恥ずかしい」と書き込んだ。

7/21(水) 21:47
>>全文を読む

参考画像

大韓民国


韓国は朝鮮半島の南半分に位置する東アジアの国で、非常に厳しい軍事境界線が北朝鮮との間にあります。韓国はまた、桜の木や数百年前に建てられた仏教寺院が点在する緑に覆われた丘陵地帯や、海辺の漁村、亜熱帯の島、首都ソウルのようなハイテク都市でも知られています。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

真っ当な方がいた!! 叩かれないか不安!

真っ当な方もいられるだよ!

まともな人が住みにくい韓国

むしろこっちからすれば この人の方が愛国心を感じるのだけど 感情優先だから否定されるだろう

まっとうな意見ですね

まともな意見だな。どうせ批判殺到で謝罪させられるんだろうけど。

これまでも似た幼稚なこと散々してますからね、ちょっと気づくの遅いです

話題の記事を毎日更新


1日1クリックの応援をお願いします!

新着情報をお届けします