アメリカの公立校が採用しているいじめ対策が画期的!「毎年クラス替え」「同クラスになりたくない子を申請」「いじめた子は即…」

しまきさんのツイート

私の知る限りアメリカの公立校は「子供っていじめるものだ」と認識しているので

✅子供が同メンツで固定されず流動的

✅毎年クラス替え。同クラスになりたくない子を申請

✅いじめた子は即(二日等)謹慎処分

✅公立校でも学校転校は容易

仲良し強制より、いじめを想定したシステムに救いがあると思う。

アメリカ合衆国


アメリカ合衆国は北アメリカ大陸に広がる広大な国です。大陸の北西部に位置するアラスカ州や太平洋のハワイ州も含め、50 の州から構成されています。主な大西洋岸の都市には、世界的な金融・文化の発信地ニューヨークや首都ワシントン D.C. などがあります。中西部の大都市シカゴは建築史に残る超高層ビル群で知られ、西海岸のロサンゼルスはハリウッドの映画制作で有名です。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

2行目の「同じクラスになりたくない子を申請」が画期的と思いました。1年は割と長いので申請があれば半年とかでクラス替えするとイジメの長期化を防げるのかもと思いました。

いじめた子は謹慎処分、って画期的だと思います。ただ2日程というのはそれでいじめを止めるのかな?という疑問はありますが。日本と教育にも入れて欲しい内容がわかりました。提供、ありがとうございました。

頷きながら読んじゃいました。娘のクラスでも、お互い軽く蹴り合うような喧嘩で謹慎、他のクラスに変更されてました。いじめでなくても、心身に危害を加えることに対して学校が厳しく迅速に対応していて良いなと思いました

アメリカはホームスクーリングの選択肢が浸透しているのもいいなと思いました

学校にお願いしていたこと、そのものすぎて心がホッとしました。やはりお願いして良かったことの方が多いので一歩踏み出してよかったです。ありがとうございました。

シドニーあたりでも学区越境普通にあったな。

おおおお、合理的なシステム!!!

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