いじめ炎上の小山田圭吾さん、近日中にも『追撃弾』が炸裂しそう…

いじめ炎上の小山田圭吾 絵に描いた「因果応報」 続報で〝傷口〟悪化の可能性

▼記事によると…

・東京五輪の開会式で楽曲制作を担当するミュージシャンの小山田圭吾(52)が27年前の〝いじめ自慢〟を蒸し返され、大炎上

・関係者の話を総合すると、すでに複数のメディアが小山田の周辺や過去を取材。近日中にも〝追撃弾〟が炸裂しそうな気配だ。業界関係者の話。

「問題のインタビュー記事を読む限り、掘っていけばまだまだヤバイ話が出てきそう。ある社はいじめの関連人物を特定しているそうです。新たな話が出てくるのは時間の問題でしょう」

2021年07月18日 05時15分
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小山田圭吾


小山田 圭吾は、日本のミュージシャンである。1989年にフリッパーズ・ギターのメンバーとしてデビュー。1991年の解散後、約2年のブランクを経て、1994年よりソロユニットCorneliusとして活動。
小山田圭吾 - Wikipedia

ネット上のコメント

…っていうか、もう続報いらないかな。。いじめられた過去がある身、障害児を持つ身としては、二次障害負いそう。

JOCピンチ

東京五輪組織委会長の女性蔑視発言、開会式演出総括クリエーターの女性タレント容姿侮辱、そして開会式作曲担当者の過去の壮絶な障害者いじめ。オリパラの組織や指導者が女性や障害者保護は重要なビジョンであることへの理解を欠き、任命する人材のチェックを怠っているとしか思えない出来事。

小山田圭吾さんは少しでも早く辞職した方が良い...此れまでとはマスが違う。この時代に何千万人が、世界が知ってしまった。かなり危険だと思うよ...

依頼したほうも引き受けたほうも理解不能 東京オリンピックを象徴する話

Twitterで謝る時点でどうかとおもいますけど。 こういうの多いよなぁこれからイベントやるって時に過去の不祥事とかで揉めるの

日本イメージが崩壊していく・・・・

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