産経抄“日本の驚くべき呑気さよ” → 門田隆将氏「日本に危機感なし… 歴史が日本の財界人を裁く」

門田隆将氏のツイート

戦争前夜の米英と中国。

だが日本に危機感なし。

日本の驚くべき呑気さよ。中国でウイグル人が迫害されようが、香港で自由が殺されようが、中国に投資し、工場を稼働しようとする企業が後を絶たない。欧米市場から締め出される羽目になるかもしれないというのに」と産経抄。

歴史が日本の財界人を裁く。

門田隆将 プロフィール


門田 隆将は、日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家。本名は門脇 護。
生年月日:1958年6月16日 (年齢 62歳)
門田隆将 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

これは、日本の財界人は、相当痛手を負うまで分からなそうですね~米英がかなり本気で対中強硬姿勢を示していることに気が付いてないんでしょうね…まだ、トランプ大統領がディールの為にとか軽く考えているんでしょう・・・((´д`))日本をダメにしている財界をそろそろ一掃する時ですね~

この実態こそが、長年に及んだ自虐史観の結果。若者から競争意識を削ぎ、自己主張のみを形成し、他人に無関心。結果として、「政治には無関心」と堂々と宣う。ならば、選挙の時には誰を選ぶの?

アメリカの長年の媚中政策全否定、断交寸前。本来なら、テレビ緊急特番ものですが、いつまでもまったりと、、どうなっているのでしょうか?

そもそも今から中国の工場で生産して中国国内以外に何処へ輸出するんだ?北米、南米は勿論欧州、中東、インド、アセアン、豪州、一部を除いて中国との取り引きは無くなるだろう!だとしたら、残るのはロシアかアフリカだけだろ、これでどうやって儲けるんだ?日本国民も中国製品は買わなくなるよ!(笑)

結局は新聞という病に罹った国民相手に商売しても儲からないからなんでしょうね。ま、取れるまでとことん取って逃げよう戦略なんでしょうけど、香港が死んだ今どうやってその金を動かすんでしょうね

もう中国人の賃金も昔みたいに安くないのだから中国に投資する意味はあまりないのでは?日本の企業はもっと安全で賃金の安い地域に移ること考えた方いいです。あなた方のおかげで日本の国際的地位も微妙になりつつあるの、考えてよ。

ここまでの状況になっているのに商売が大切なのが理解出来ないです。経営者も社員も中共に三毒に掛けられている事に気がつかないのだろう。もう、自業自得ですね。

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