細野豪志議員「太陽光発電は場所による。平地につくるなら賛成。ソーラシェアリングも面白い」

細野豪志議員のツイート

太陽光発電は場所による。

平地につくるなら賛成。

ソーラシェアリングも面白い。

ただし、令和元年度に林地開発許可を得て開発された太陽光発電施設は236件、3217ha。

森を切り開いてメガソーラーを建設するのはもう止めた方が良い。

細野豪志


細野 豪志とは、日本の政治家。衆議院議員である。静岡5区選出。 環境大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣を務めたほか、民主党政策調査会長、民主党幹事長、自誓会会長、民進党代表代行、希望の党憲法調査会長などを歴任した。
細野豪志 - Wikipedia

ネット上のコメント

あ、だめだわこの人 この人じゃ無理だ

え?平地に作るのは賛成???環境破壊がダメだって言って無かったっけ??平地は環境破壊ではないの?

京成線の線路沿いスペースにソーラーパネルありますが、それはありだなーって思いました

森切り開き、山肌削ってでは環境に優しい訳ないですからねぇ。しかし平地にしても日本の場合、そうそうだだっ広い場所も限られるかと。

ソーラーパネルも観光都市への投資もチャイナ絡みですから、二階先生頼りの細野先生には解決できません。

景観上も無粋。防災の観点からは最悪で、災害を誘発しかねません。環境破壊そのものです。

心の底から、もうやめてほしいです。

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