古谷経衡氏「日本は正式に移民を認め、東南アジアから大量の移民を招聘して人口減に歯止めをかけるべきだ」

やはり移民しか日本を救う道なし

▼記事によると…

・日本ではイデオロギーの左右を問わず、移民アレルギーが多い。実際に日本は、技能実習生という名目で事実上、海外からの安い労働力に依存している。

しかし技能実習生制度は、「いつかは祖国に帰ってもらう」体で始まった、上から目線の欺瞞措置にすぎない。

法的に移民と認められていないばかりに、彼らの労働環境や人権状況は言うまでもなく劣悪なものが多い。

日本は正式に移民を認め、東南アジアから大量の移民を招聘して人口減に歯止めをかけるべきだ。

2021年06月29日(火)14時47分
https://www.newsweekjapan.jp/furuya/2021/06/post-12.php

古谷経衡


古谷 経衡とは、日本の作家、評論家、文筆家、著述家。株式会社オフィス・トゥー・ワン所属。血液型A型。日本ペンクラブ正会員。千葉県松戸市在住。
生年月日: 1982年11月10日 (年齢 38歳)
古谷経衡 - Wikipedia

ネット上のコメント

坊主にしてこい

増やしゃいいってもんじゃないということが、このあんちゃんには分からないらしい。

安い労働力目当てなんでしょうけど、治安が悪くなりそう

責任は持てませんが。笑笑

日本が日本ではなくなる

いやです

まず髪型をなんとかしろ。 それから話を聞いてやる。

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