小室佳代さんの“自死願望”告白「今だってそう思うことはあります」→ 宮内庁関係者「“恫喝”のような恐ろしい響きも持っている」

小室佳代さんの“自死願望”告白 眞子さまを追い込む恐ろしい響き

▼記事によると…

・秋篠宮家長女・眞子さまの婚約内定者である小室圭さんの母・佳代さんが、6月22日発売の『週刊文春WOMAN』に登場。《小室佳代さん「密着取材」一年》と題された記事で、子育てのこと、報道に対する心境などが佳代さんの肉声で綴られた。なかには「息子は全部自分で決めてやるタイプなんです。中学でインターナショナルスクールに進学することも自分で決めました」と、小室さんについて語る部分もあった。

そしてさらには、こんな記述もあった。

《いつ死んでもいいと思うこともありました。明日死のう、と。今だってそう思うことはあります。本当に心身ともにつらくて……》
《二年ほど前には周りの人たちに『さようなら』と別れを告げて、いなくなろうとしていたんです》

皇室ジャーナリストは次のように言う。

「今回の記事の中で最も気を使わなければいけないのが、この“自殺願望”の告白です。1948年、三笠宮家の百合子さまのお父さまは自ら命を絶ちました。戦後の混乱の中での生活の困窮が理由でした。そうした悲しい過去が頭をよぎった人も少なくないはずです。皇族方にとって自殺とは、そうした忘れられない悲劇でもあるのです」

(略)

・「秋篠宮さまや紀子さま、眞子さまにしてみれば、過去の皇室の悲劇も思い出され、身も凍るような、震える思いだったでしょう。もし結婚ができないとなれば、佳代さんが最悪の事態を引き起こしてしまうかもしれない。そう考えれば、この自殺願望の告白は“結婚できなければ大変なことになる”という“恫喝”のような恐ろしい響きも持っているのです」(宮内庁関係者)

(略)

7/2(金) 7:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb48bfe9c67011177d4973afbd6aed65d8fc8ac6

崇仁親王妃百合子


崇仁親王妃百合子は、日本の皇族。元華族。三笠宮家第2代当主。三笠宮崇仁親王の妃。身位は親王妃。敬称は殿下。勲等は勲一等。お印は桐。旧名は高木 百合子。皇室会議予備議員。 子爵・高木正得第2女子。子女に甯子内親王、寬仁親王、桂宮宜仁親王、容子内親王、高円宮憲仁親王がいる。 ウィキペディア
生年月日: 1923年6月4日 (年齢 98歳)
出生地: 東京都 東京 南青山
配偶者: 三笠宮崇仁親王 (1941年 - 2016年)
両親: 高木正得、 クニコ・タカギ
崇仁親王妃百合子 - Wikipedia

ネット上のコメント

ホントに、この人は、Aさんは元より、いろんな人たちに迷惑をかけて生きているんだとわかりました。宮内庁も、しっかりしてくれ。

命を口に出すことで人の行動を制限しようとする脅しとしかとれませんね。

この母親もかなりヤバイね…同情誘うつもりかも知れないけど要は婚約解消すれば落ち着くんだよって分からないのかな…。

自分の夫の事は気持ち悪いというのに、いざ自分の都合が悪くなると掌返しで命を匂わす発言をするとは本当にムシが良過ぎると思う。

もうこの親子に関わるのはやめよう。どこからどう見てもまともではないのだから、皇室が関わっていい相手ではない。

明日死のう、とか、生きていくための選択、とか、K代さんも内親王も生命の危機をチラつかせ、結婚の必然性や正当性を訴えるとは、、、共に如何なものでしょうか。。。。。どこか狡さを感じてしまいます。

自死願望・・眞子様、この家族とは距離を置かれた方がよい、というより永遠に決別された方が、ご自分を守るうえで最良の考え方だと思う。

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