【毎日新聞】稲田朋美氏、初の女性首相へ新しい保守模索 目指すのは「優しい国」

稲田朋美氏、初の女性首相へ新しい保守模索 目指すのは「優しい国」

▼記事によると…

・自民党の稲田朋美元防衛相が来月、政策集「強くて優しい国」を出版する予定だ。

保守の論客として注目された稲田氏だが、最近では「LGBT理解増進法案」の成立を目指し、保守派から「変節した」との批判を浴びた。

それでも女性やLGBTなど性的少数者らにも配慮した人権重視の姿勢を打ち出し「新しい保守」の姿を模索するのは、初の女性首相を目指すためだ。

(略)

2021/6/28 06:00(有料記事)
https://mainichi.jp/articles/20210627/k00/00m/010/053000c
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稲田朋美


稲田 朋美は、日本の政治家、弁護士。旧姓は、椿原。自由民主党所属の衆議院議員。実父は政治運動家の椿原泰夫。 防衛大臣、内閣府特命担当大臣、国家公務員制度担当大臣、自由民主党政務調査会長、自民党幹事長代行、自民党福井県支部連合会会長を歴任。
生年月日: 1959年2月20日 (年齢 62歳)
稲田朋美 - Wikipedia

ネット上のコメント

目指すのは自由です。

…保守じゃないですよねこれ

まだいたの?

自民党にはもう要らない議員みたいです。投票した有権者も気付き始めました。立憲ロリコン党あたりで拾ってあげて下さい。

『生命の実相』なるカルト経典を信奉する稲田朋美氏の言葉など私は信じない。保守を名乗る事が既に詐欺に等しく滑稽なのです。稲田朋美氏はカルト政治家、これが彼女の実相です。

これは一般論ですが、毎日新聞が推すものはあまり良いことがありません。

あら~毎日新聞が誉め出したぞ~(笑)

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