高須院長「僕は安楽死に賛成」

高須院長のツイート

僕は安楽死に賛成します。

本人が極楽浄土に行きたいなら導いてあげるのも功徳だと思います。

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高須克弥 プロフィール


高須 克彌は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。タレントとしてはオールアウトに所属。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日:1945年1月22日 (年齢 75歳)
高須克弥 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

私も安楽死には賛成します。苦しみ抜いて死ぬより安らかに死にたい、醜い姿を人に見られたくない、人に迷惑をかけてまで生き続けたくないと言う今回の建築士の女性の気持ちを尊重したいと思います。

私は自由人だから死まで他人に支配されるのが我慢ならない。自分で決めたのなら、死んだっていいじゃないかって思う。でもALSは症状が酷くなると、自分で死ぬことも出来ないんだよね…究極に自由がなくなる。本当に辛い病気だよね。

高齢年金生活爺もいつかは、日本でも安楽死条例が成立してもらいたい!と心から願っております!自分の最後の結末くらいは、自分でケリをつけたいからです。でもでも、高須院長先生、、いまは、全力で癌細胞に対して俺は長生きするぜ!と、戦闘宣言してくださいませ!!

医療従事者です。私も賛成です。

末期で助かりませんだったらいいと思う。またはコールドスリープ

私もチューブとオムツの動けない身体は、以前のスイス行きを考えた以上の絶望なので安楽死を望みます。

私も高須先生と同意見です。安楽死は苦しみや痛みからの解放はもちろんですが、本人が命を終えてもいいと思えるくらい人生に満足したから出来る選択の一つでもあると私は思います。

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