【話題】医療費約1030万円 → 健康保険が全力出した結果…

(@y_sublimen_bot)さんのツイート

死んだ親父が重度の心筋梗塞にかかり発生した1か月分のクソデカ医療費約1030万円(保険点数*10)に、後期高齢者医療制度が発動して請求金額が15万円までに下がるという健康保険が全力出した画像

健康保険


日本における健康保険とは、雇用者の福利厚生を目的に社会保険方式で運営される医療保険のうち、健康保険法に基づくもの。医療保険事務上の略称は社保と言われ、国保と呼ばれる地域保険と区別される。なお、公務員などの共済組合加入者の被用者保険については、健康保険法ではなく国家公務員共済組合法などに基づく共済組合でカバーされる。
健康保険 - Wikipedia

ネット上のコメント

心臓手術や難病、人工透析など医療費がバカ高い場合、ほぼ助成制度があります。一ヶ月に払う費用が抑えられます。病院が教えてくれることが多いですが、役所でも相談してみてください。

1ヶ月で一千万円だと、冠動脈バイパス術でも500万円くらいだから、集中治療でPCPSやCHDFでも回して達成する金額でしょうね。心臓外科の緊急手術の場合は身障者と更生医療の申請をすぐに行えば、医療費の負担はほぼありません。

日本の保険制度の優秀がよく分かる。そして…名前のインパクト…

私も、中隔心房欠損症と不整脈の手術した時に、制度を利用しました。支払いが減額されて本当に助かりました。

90越え母がステント留置で150万越えが室料入れても10万に満たない 母の分まで、健康に早死にしたいと思ってしまう次第

入院する方は「限度額認定証」の申請をお忘れなく。入院時に提出してください。高額療養費を超えた分の返還はありますが、役所等に申請する必要がありますし、振り込みが数ヶ月後です。「限度額認定証」を持っていると、請求はその限度額で行われます。

あれ?民間の医療保険要らなくね?

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